2008年06月17日

あるハレの日

10日前の土曜日。6月7日。
奈良に住まう従姉妹の結婚式へ出席するため、金曜日の最終便で大阪へ飛行機
夫婦揃って大阪の地へ降り立つのは今年になって初めてのこと。
空港まで迎えに来てくれた両親と、帰り道に遅めの夜ご飯を食しながら、
近況報告やら、たわいない世間話やら、あぁだこぅだと話は尽きず、
いつものことながら、話し始めたら時間が経つのを忘れてついつい夜更かし…。
翌朝、寝ぼけ眼の顔がシャキッとするまでに時間がかかりました汗

奈良県大和郡山市にある『Le BENKEI(ル・ベンケイ)』での挙式・披露宴おうち
挙式は一日一組のみらしく、石造りの邸宅でのハウスウェディングは
和やかでアットホームな雰囲気に包まれていました花
フラワーアレンジメントの知識を持つ妹は、ブーケ&ブートニアをお願いされていたようで
前夜に拵えたブーケを持って、時間ぎりぎりに駆け込んできました(笑)



ふたりが出会った高校時代から10年という時間を経て、この日を迎えたAちゃん。
Aちゃんとは数年ぶりの再会。
純白のドレスを纏った彼女の笑顔はとても素敵で、そしてとても冷静で…。
幼い頃の彼女の姿が印象に残っている私は、彼女がタイムスリップしたかのように感じて
なんだか不思議な気持ちになりつつも、わたしが歳を重ねているだけ、彼女にも同じように
時間が訪れていることを、当たり前なんだけど改めて感じたひとときでした。
フラワーシャワーのなか、カリヨンベルを奏でたあとは、バンケットで披露宴…!


クリストフルの銀製品が並べられたテーブルに
両親と祖父、妹夫妻、そして私達の7人が着席。
日頃なかなか全員が揃う機会が少ないだけに
食事会のような雰囲気にもなりつつ…食事
オーナーシェフの尾川氏の創作される
フランス料理は地元でも評判のようで
5月に胡錦濤国家主席が奈良を訪れた際には
昼食をおもてなしされたのだそう。
目にも舌にも美味しいフレンチを
存分に堪能させて戴きました…!





とけい(3時)
笑顔と笑いと涙に包まれて、流れるように過ぎていった数時間…。
優しそうな新郎の側で、たおやかな雰囲気に包まれた彼女に出会えて
こちらまで心温まる時間になりましたピカピカ …末永くお幸せに♪  

2008年04月26日

はじめての竜安寺

4/21(月)晴れ
今回京都へ行くことが決まってから、夫に行ってみたいところはあるかと尋ねてみると…。
「竜安寺に行けたら満足…♪」と力強い言葉が返ってきて…!

…というわけで、月曜日はまずは竜安寺から一日がスタートしましたバスピカピカ
今回の京都小旅行では電車は全く使わずに、移動は全てバス移動に。
所用時間は電車より少しかかっていると思いますが、バスの車窓から京都の風景を
眺めながらの移動が、すごく楽しくて…♪
もともと電車よりバスの方が好きなので、少し長い移動時間も全く気になりませんでした!
そんなこんなでバスに揺られながら京都の風景を楽しみつつ、あっという間に到着。
わたしは今回初めての竜安寺訪問でした!

竜安寺といえば有名なのは…。やはり方丈の枯山水『石庭』
敷き詰められ帚目のつけられた白砂に15個の石が点在していて、一説によれば
庭のどの角度から眺めても1個の石は他の石に隠れて、14個の石しか見えないそう。
満月を十五夜とすることから、15という数字が完全を表す象徴とされていたそうで
その15にひとつ足りない14という数は「不完全」な状態を表すのだそうです。
『物事は完成した時点から崩壊が始まる』という思想から
建造物を不完全なままとしておくことがあったらしく…。
そんな思想を頭の隅っこに置きながら、自分なりの解釈で静寂漂う石庭を望みつつ…
…といきたいところでしたが、正面に咲き誇る枝垂れ桜があまりに綺麗で…!花
どうしてもそちらにばかり目がいってしまっていたのでした…汗

方丈の建物をあとにして庭園内をゆっくりと散策。



庭園内の緑は、春〜初夏へ向かっているような優しげで強い色合いに包まれてました。
敷地中央にある鏡容池は、この日は残念ながら清掃中のようでしたが、
これから先の季節には見事な睡蓮が咲くそうです…!

…と、庭園を半分くらい歩いたところで。
鏡容池ほとりに建つ西源院で、お昼ご飯に湯豆腐を戴きましたお箸
夫の希望プラン、正確には『竜安寺に行きたい!→庭園内の湯豆腐が食べたい!』でしたパンダ

平日ということもあってか、お昼12時少し前でしたが、訪れる方々もまばらで
案内された座敷き席の目の前には、開け放たれた格子建具の向こう側に
これまた見事な庭園の風景が広がっていて…!
そよそよと風が吹き込んでくるなか、庭園を眺めながら熱々の湯豆腐を戴く。というのは
五感すべてに訴えかけてくるような美味しさでした♪

今回初めての竜安寺でしたが、心も身体も休まるほんとにほんとに素敵な場所でした…ピカピカ  

2008年04月24日

この日のために

4/20(日)晴れ春らしい水色の空が広がったこの日は、
京都洛北にある上賀茂神社で執り行われた友人の結婚式へ。
控え室で式が始まるまでの時間を過ごしていると、白無垢姿の彼女が現われて…。
久しぶりに会う彼女があまりにも綺麗で、すんなり声をかけられなかったほどでした…ピカピカ
控え室から本殿までの参進の儀。神職と巫女さんに導かれて朱色の和傘をさした新郎新婦は
絵に描いたような美しい風景でした。

上賀茂神社には今回初めて訪れましたが、世界文化遺産に登録されているらしく
広場には "斎王桜" と呼ばれる紅枝垂れ桜がとても見事に咲き誇っていました花
春の澄んだ空気のなか、ふたりのたくさんの笑顔に触れることができて
わたしも心から幸せな一日でした…ピカピカ  

2008年04月23日

新緑の哲学の道へ

2泊3日の京都の旅から、おととい月曜の夜に沖縄へ戻ってきました♪
春日和のお天気に恵まれて、あっという間に過ぎた数日でしたが
心に残る楽しい京都滞在となりました!

4/19(土)お昼前に関西空港に到着して、京都行きの特急電車に乗ろうと思ったら
電車トラブルがあったらしく遅延していて、予定より1時間遅れで京都駅に到着…。
ホテルにチェックインしてひと息ついてから、京都散策へむかいましたバス
春の京都。花ソメイヨシノはもぅ散ってしまったと聞いていたけど、やっぱり桜が見たくて…。
向かった先は "哲学の道" 。春には桜、秋には紅葉…と四季折々の表情に変化する遊歩道は
葉桜になったソメイヨシノの新緑のなかに、ところどころに八重桜が咲いていて
春色と初夏の色が混ざりあったような柔らかな色合いに出会えましたピカピカ





銀閣寺周辺から歩き始めて南下しつつ、その間に立ち寄りたいと思っていた場所が…
『YUKI PALLIS COLLECTION(ユキ・パリス コレクション)』おうち
少し前に本屋さんで出会った、ユキ・パリスさんのヨーロッパの花刺繍の手仕事をまとめられた
『Flora(フローラ)』という一冊の本。
その世界観があまりに繊細で、今回ぜひ訪れてみたいと思っていたのです…!
邸宅のような個人美術館の扉を開けると
"こんにちわ" とユキさんご本人が…!
おうち邸内は2Fがミュージアム(入館料600円)で
1Fがアンティークショップ。
ヨーロッパアンティークの陶器や銀製品、
ガラス工芸やジュエリーなどがガラスケースに
綺麗にぎっしりとディスプレイされていて
眺めているだけでとっても贅沢な気持ちに…ピカピカ
京都伊勢丹でちょうどこの期間に
『ヨーロッパ・アンティークの手仕事展』
という展覧会が開催されていたんだけど
時間がなくてそちらには行けなかったのが
少し残念でしたが、哲学の道で出会えた風景は
どれも本当にとても素敵なものでした…!晴れ  

2007年09月29日

大阪→沖縄へ

たくさんの再会と笑いに溢れた大阪8泊9日の旅晴れ
ちょっと長いかなぁ…っと思っていたけど、なんのそのッ。
一日があっという間に過ぎていって気がつけば沖縄へ帰る日!

高校時代から17年経っても変わらない友人夫婦と愛らしい女の子…
大学を卒業してから働いていた建築事務所でいつもお昼を一緒に食べたり
仕事の事を教えてもらったり、とっても素敵で年齢不詳な先輩方…
いろんな出来事がある人生のなかで、
大切な友人達と出会えたこれまでにホントに感謝ですピカピカ

慣れ親しんだ大阪の街も何年も離れている間に少しずつ様変わりしていて
新鮮なような、寂しいような、複雑な気持ちになりました。。。


飛行機大阪から沖縄へ戻る日。
母の運転で関西空港へ車 毎回送り迎えしてくれる母にこれまた感謝です♪
到着してから、ずーっと暑かった大阪晴れ汗
この日は気温も少し低くて、秋風のような涼しい風が吹いてました花

空港で昼食を食べよう♪と、出発時間より少し早めに空港に到着。
東京で暮らしていた頃は、伊丹空港利用率が圧倒的だったけど
沖縄〜大阪間は関西空港の方が断然便数が多いみたいです電球
関空で食べたかったもの!『自由軒』のカレー食事
沖縄から関空に到着した時に自由軒があることを発見!
十数年大阪に暮らして存在はもちろん知っていたけど
有名な『自由軒』へは行ったことのないわたし…
独特なその風貌ごはん
ご飯とカレーを混ぜたようなライスの真ん中には卵黄…
美味しいッ!という人や、ちょっと…という人や
聞こえてくる噂は様々。。。

わたしの感想は …んん……… です汗

ヒミツ
ちょっと気になったお皿の「せんば自由軒」の文字…
わたしの知ってる『自由軒』は難波だったような〜…
で、帰ってきてからネット検索したところ、別々のHPを発見ッ!
『大阪難波自由軒』:http://www.jiyuken.co.jp/
『せんば自由軒』:http://www.senba-jiyuuken.co.jp/
…詳細を見る限り、違う経営なのかも……汗


昼食を済ませたあとは、夫に頼まれていた大阪お土産の定番、
551蓬莱の豚まん&シュウマイをしっかり購入し、母とお茶カフェをしてから
紙袋から豚まんの香りをプ〜ンと匂わせながら飛行機搭乗口へ。


だんだん小さくなってゆく景色を
飛行機のなかから眺めながら
ふと、いまから沖縄に帰るんだ…!と実感。

大阪で暮らしている時は、
まさか東京で暮らすなんて思っていなかったし
ましてや沖縄で暮らすことになるとは
夢にも思っていなかった事…!
いろんな出来事が重なって変化していくことを
楽しめている自分を再認識できた気がします…。
…ただいま沖縄♪  

2007年09月28日

京都で珈琲時間

『大阪の旅〜京都へ 珈琲時間の巻き』です♪

お昼ご飯を満喫したあとは、てくてく街なか散策あしあと
あぶらとり紙で有名な『よーじや』へ立ち寄ったり、京小物をみたり。
ぜんざいお目当てだった宇治茶辻利の茶寮『都路里(つじり)』!
抹茶のスイーツを戴きたかったけど、ちょうど前を通りがかったときは
昼食でまだ満腹なお腹は別腹の余裕すらなく、さらにズラ〜ッと並んだ
大行列を前にしてちょっと尻込み…
妹いわく「これくらいの人なら全然少ない方やでッ」らしいけど
今回は他にも行きたいところがあったので断念ッ…タラ〜
次回は絶対食べにいこうッ!パンダ

さらにてくてく歩きながら、京の台所『錦市場』へさかな
お漬けものや和食器、京都のおばんざいまで
京のものがズラリと並んでいて
地元らしきの人から観光客らしき人まで
平日のお昼過ぎでもいっぱいの人で賑わってました!

なかでも鍛冶屋で有名な『有次(ありつぐ)』は店内に
入るのもやっとなほどの混み具合!
前々から気になっていた''銅卸金''をジーッと眺めながら
(また今度…)と今回は買わずに後にしました…。汗


錦市場で購入した金魚の箸置きと『やまだし』の深むし茶ピカピカ

ところ狭しと小さな京焼の器が並んでいるお店の店頭で
金魚好きのわたしの目に飛び込んできたこの箸置きッ。
みつけた瞬間に「!」即購入♪ 少し悩んだ妹も購入♪
和食器好きな母も柿の形をした小さな豆鉢セットを
自宅に連れ帰ってましたッパンダ
深むし茶は、お茶の産地出身のしぶく濃いお茶好きな夫へお土産電球


そんなこんなであちこちぶらぶらと歩きながら到着したのは
京都へ行ったら必ず向かってしまう『イノダコーヒー』へカフェ

母と妹は珈琲を。
イノダの珈琲は最初からお砂糖とミルクがブレンドされていて
母いわく、これが美味しいのだとか。
…珈琲があまり得意でないわたしはアイスロイヤルミルクティーニコ汗
珈琲は苦手でもここの落ち着く雰囲気が好きで京都に来る度に
足を運んでしまってます♪

帰り際にレジ前に並べられたイノダ商品を手に取りながら
いつみても惹かれるイノダの珈琲缶を購入ピカピカ
中身は夫用に♪ 缶はわたし用に♪ ですッパンダ  

2007年09月28日

花見小路でお昼ご飯

『大阪の旅〜京都へ お昼ご飯の巻き』です♪

妹がお仕事お休みの日に母と3人で久しぶりに京都へバス
大阪の梅田駅から阪急電車の京都行き特急に乗車すると
なんとも懐かしい想いに…
鍵
幼い頃、母と一緒にその頃京都に住んでいた
おじぃちゃん・おばぁちゃんに会いに来るたびに、
河原町のパーラーで「好きなもの食べていいよ♪」といわれて、
甘いものを食べさせてもらっていた記憶がふと甦ってきましたピカピカ
京都出身の母も若かかりし頃を思い出して懐かしいご様子♪


四条河原町駅に着いて、まず3人で昼食を戴きに祇園の花見小路へ。


石畳の敷き詰められた風情香る街並。
いつ訪れても、ホォーッ…と感嘆させられます♪
着物姿で歩く女性の姿が風景にすんなり溶け込んでました。

昼食を戴きに訪れたのはこちら。『美登幸』お箸




母と妹は「祇園御膳 舞」、わたしは「湯豆腐御膳」を注文♪



繊細で優しい味付けの京懐石を座敷きに座ってゆったり堪能ピカピカ
到着してそうそう、一気に京都モードへ引き込まれるお昼ご飯でした♪

おうち『美登幸』
京都市東山祇園花見小路四条下る
TEL:075-561-3602  OPEN:11:30〜22:00


たっぷりと ''京都ならでは'' の雰囲気に浸ったあとは
のんびり街なか散策へ向かいましたッあしあと  

2007年09月27日

ヨーロッパ村の洋食屋さん

3連休中の月曜日、父と母と3人で洋食好きな父のオススメのお店
心斎橋のヨーロッパ村にある『レストラン乃呂』へ食事
1958年創業というこのお店。かれこれもぅ50年近くになるそうです。

木々の形に抜かれた銅板のペンダント照明がとっても印象的で
落ち着いた雰囲気のテーブル席。

洋食ならではのメニューのなかから、ん〜ッと3人で悩んだ結果
前菜にホタテとじゅんさい和えとメキシカンサラダ、
メインにビーフシチューとハンバーグ、カツレツを注文ッパー

どれもこれもおいしく戴きながら「一番は♪?」と質問すると
3人一致でとろけるほど煮込まれたビーフシチューがNo.1でしたッパンダ
夜はすこしお高めなので、ランチで行くのが父のオススメだそうです電球

真鍮でできた鍋の取手など雰囲気のある
エントランスがとっても素敵なお店でした。

おうち『レストラン乃呂』
大阪市中央区東心斎橋1丁目16-10
TEL:06-6271-7804
LUNCH:11:30〜14:30
DINNER:17:00〜21:00

『大阪の旅〜洋食屋さんの巻き』でした。
もう少し大阪話、続きます♪  

2007年09月27日

甲子園とお好み焼き

飛行機昨日、8泊9日の大阪旅行から沖縄へ戻ってきました♪
久しぶりの長期大阪帰省ッ。
大切なお友達とおしゃべりしたり、おでかけしたり…カフェ
何年ぶり!?っていうくらい久しぶりの再会でも、顔を合わせれば
当時のように会話が弾む空気が心地よくて、時間が経つのがほんとにあっという間でしたッ♪


晴れ
9月も後半という季節から、秋ものの洋服を揃えて大阪に向かったものの
日中は30℃を超える気温ッ!!
数枚だけ持参した半袖が一番活躍する羽目になりました…パンダ汗

そんな高気温のなか、9/19は妹と一緒に興奮まじりに甲子園へ
阪神対巨人戦の観戦に行ってきました!パンチ!
開始時間寸前に到着して早歩きで球場へッ。

球場の表側は改修工事のためツタがなくなってパネルになっていたけど
裏側はまだ甲子園の面影残すツタで覆われてました。
球場の前には虎の銅像ッ。

ライトスタンドの大声援の渦のど真ん中でワクワクしていたのも束の間…
満塁ホームラン…3ランホームラン…。あっという間に0-7汗
それでも逆転を信じて7回には願いを込めた圧巻の風船の嵐!
(空気にのみ込まれて、写真撮るのを忘れてしまいました…汗
…が結局終わってみれば、大声援の応援虚しく1-11の敗戦タラ〜


観戦終了後、倒れそうなくらいの空腹を抱えて、こってりしたものが食べたいッ!!と
向かった先は甲子園隣にある『ららぽーと甲子園』の『風月』お箸


鉄板でジューッと音をたてて香る
こってりソースの匂いにさらに空腹感を刺激され
目の前で焼き上がっていくお好み焼き&焼そばを
あっという間に二人で完食ッ!
パンダピカピカ数分で空腹から満腹になりました♪

あぁ…。これが勝利の食事だったら、
よかったのになぁ…タラ〜


『大阪の旅〜甲子園の巻き』でしたピカピカ  

2007年09月17日

ゆったりと大阪へ

夫から「行ってきたらッ」の言葉をもらって、明日18日から26日まで大阪へ♪
いつもはわたしもお仕事の合間をぬっての帰阪だったから
こんなに長く大阪へ戻るのは何年ぶり…?

今回はたっぷりある時間のなかで、
大阪暮らしのときの大切な友人や家族とゆっくり会えることが一番の楽しみ♪晴れ
それと偶然にもチケットがある阪神対巨人戦の甲子園観戦!
興奮の渦に巻込まれる予感が…!

すでに予定で埋まったスケジュール帳本を抱えて、行ってきます飛行機


雨
今回の旅行に台風11号は関係なさそうやなぁ〜っと思っていたら
それどころじゃなかった… 突如現れた台風12号!
いまもピューヒューと暴風が吹き荒れてます…汗
無事飛行機が飛ぶことを願いながら…ヒミツ